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YouTubeに挑戦します(3)キャラクター設定

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こんにちは!お仕事お疲れ様です。けんちです。

YouTube挑戦シリーズももう3回目になりました。

行動力のないサラリーマンなのでなかなか前に進みません。(*´ω`*)

でも、本気でやろうとしてるんですよ。。。一応。。。

今日のテーマは、「キャラクター設定」を考えてみました。

やっぱりハンドルネームは。。。

YouTube内でのハンドルネームは、いろいろ考えてみました。会社でも、運転中も。。。いろんなところで

ただ、なーんにも思いつかないんですよね。。。ボキャブラリーがないのか。

それとやっぱり今使っている「けんち」が一番しっくりくるんです。実は、このけんちという存在を消したいなと考えていました。

昨年、ウイイレ2019でコミュニティを作って、仲間で生配信なんか手伝ったり、Twitterで呟いたりしていました。(Twitterは継続しています。)

ただ、ウイイレ2019でのコミュニティは正直しんどかった。いろんな人が集まるコミュニティの運営は、サラリーマンには大変ですわ。

会社以外で組織めいたことやるのは、無理でした。

なので、けんちとは別のハンネを考えたのですが、どうも思いつかない。。。なのでやっぱりけんち続けます。

あっ、「ケンチ」にしよう。カタカナのケンチにします。書きながらひらめきました。(^▽^)/

ということで、このブログでもけんちからケンチに改名します。

 

FaceRigというものを購入しました

FaceRigとは、自分の顔をWebカメラで読み取り、それをアバターに反映させるパソコンのソフトです。

そう、俗にいう「VTuber」です。

Steam(スチーム)で購入することができます。

このFaceRigを使えば、かなりお手頃な価格でだれでもVTuberデビューできるのです。

ソフトの値段は、1480円で、Webカメラは数千円も出せば購入できます。1万円以下で一通りのセットは購入できます。

ケンチはゲーム配信をするので、ほかにもいろいろ機材をそろえているのでもっとかかりますが、この値段でアバターを扱えるのはほんと神です。

なぜ、VTuber?

なぜ、FaceRigを導入しようかと考えたか?

自分自身が実況するにあたって、感情移入できるものがほしかったからです。

顔出しはできないので、実況の声だけになるのですが、なんか味気なくて、やってる自分も変な気分で恥ずかしいなぁとは思っていました。

そこで行き着いたのがFaceRig、デフォルトで3Dのキャラクターが50種類ほどあります。今、ケンチにあったキャラを探している最中です。楽しすぎます。(^▽^)/

なんのキャラにするかは、ひみつです。

今は、このFaceRigとゲーム配信機材を合わせてセッティングなどやっています。ゲーム実況環境を整えるだけでもかなり楽しいです。

第4回目のYouTube挑戦ブログは、機材の準備などのついて記事にしたいのと思います。

それでは、また(^▽^)/

 

 

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